インターナショナルスクールとの取り組み

5年後、10年後、20年後、子供達が世界を相手に活躍するためには英語は必須と言えます。

それはスポーツの世界でもビジネスの世界であってもです。

 

ブレグランスでは子供達のスポーツを指導することだけが目的ではありません。

スポーツを通して、人生を豊かにし楽しんで貰うことが最大の目的であり、スポーツは人生を楽しむ為の一つのツールです。

しかし、幼少期にスポーツを通して、多くのことを学ぶことが出来ます。

スポーツは子供達の集中力を磨き、その集中力から様々なものを吸収します。

我々は語学についてもスポーツを通して学ぶことが効率的だと考えています。

机の前ではなく、体を動かしながら、楽しく学べる環境を用意します。

今回、我々の意向に共感して頂いた「ソレイユインターナショナルスクール」様と共にレッスンプログラムを開発しました。


ソレイユでは、世界のトップ大学を目指せるレベルの知的バイリンガルを育成しています。言語を学ぶ能力は、幼児期がもっとも高く、0~3歳から始めれば、自然にバイリンガルになることができます。この時期に英語脳を育てておきことが、後に高度な言語知力を形成する上でとても重要です。ハーバード・イェールといった海外一流大学はもちろん、東大・慶応のような日本のトップ大学を目指すとしても、豊かな言語能力はすべての礎となります。
東大・デューク大学卒の学長の指導のもと、ネイティブの英語家庭教師がご家庭で英語を教えたり、ソレイユ広尾インターナショナルスクールにて高めあえる仲間と共に学んだり。ご家庭のペースに合わせてバイリンガル教育をサポートします。0歳から小学生までのお子様とママ・プレママ(ママ英語)を主な対象としています。フルタイムマザーはもちろん、ワーキングペアレントの方にも、オーダーメイドで質の高い英語知育教育をご提供します。

■Soleil International School学長
バイリンガル育児コンサルタント
山田 日弓(Hiyumi Yamada)

世界のトップ大学を目指す、知的バイリンガル育成を行うインターナショナルスクールの学長

<経歴>

東京大学法学部卒、米デューク大学ロースクール卒、米コロンビア大学研究員、外資系企業勤務などを経て、グローバルで活躍する人材を育成するために起業。日本人が高度な英語力を身につけるためには幼児期に英語脳を作ることが重要であるとの研究結果に基づいて「0歳からのバイリンガルスクールSoleilis」を設立。海外一流大学を目指せるレベルのバイリンガル育成法を指導。自身の3人の子供もバイリンガル育児中。

Soleil International School Trainer

ブレグランス&ソレイユインターナショナルスポーツアカデミーインストラクター

ジョナサン・ホームズ(Jonathan Holmes)
<経歴>
インディアナ州立大学卒業  ラケットボールチーム副将
現在は、ソレイユインターナショナルスクールのマネージャー兼講師であり、パルクールなどのアクロバットスポーツや体操を指導者、そして競技者として腕を磨いている。また、多くのスポーツを得意とし、愛好家として現在でも様々なスポーツに取り組んでいる。

<得意なスポーツ一覧>
野球、サッカー、バドミントン、バスケットボール、ボクシング、キックボクシング、ボルダリング/ロッククライミング、ゴルフ、体操、クロスカントリーランニング、スノーボード、ラケットボール、スカッシュ、テニス